3月6日、サクラグリーンインドネシアの全従業員が、共に断食を終えるため、共に集いました。一日の断食の後、互いに抱き合い、絆を深め、喜びを分かち合うこの貴重なひとときとなりました。
断食を終えることは、マグリブの祈りの呼びかけが響き渡る中、ただ食事を楽しむことだけではありません。互いを許し合い、兄弟愛を深め、私たちの意志と心を新たにする機会でもあります。この共に過ごす時間は、今もなお困難や試練に直面している世界中の兄弟姉妹への共感と祈りを育むものとなるでしょう。
共に断食を終えるこのひとときが、祝福と平和をもたらし、兄弟愛の絆を強めますように。
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